代々木公園のケーキ・カフェ「アフターアワーズ」

ほぼ日手帳2007

ほぼ日手帳2007
2005年に革カバー付きを買いました。翌年からは中身のみ買い替えて使っています。
来年で3年目。オレンジだったカバーもいい感じでヤレてきました。

中身だけは「ほぼ日ストア」ならメモ帳と3色ボールペンがおまけで2000円+送料。ロフトだとおまけなしで2000円です。去年は中身だけを「ほぼ日ストア」で通販しました。素敵な梱包で届きましたが、結局本体以外は捨ててしまいます。ちょっとしたリーレットまでも丁寧にデザインされています。箱もちゃんとしています。「素敵なの作ってくれてありがとう。細部まで気を使ってて嬉しくなりますね。」と思いますが、とっておくことはありませんでした。買った人が「買って良かった」と思えるように丁寧に作っている気持ちが伝わってくるだけに、捨ててしまうことに凄い罪悪感を去年感じたので今年はロフトで買いました。

使い始めると、仕事でもプライベートでも「ほぼ日手帳」を知ってる人は、「あ、ほぼ日手帳ですね」と声をかけてくれます。仕事の打合せ中でも、友達とお茶してるときでも、入院してた時は点滴を取り換えにきた看護婦さんにも「あ、ほぼ日手帳ですね」と。しかも声をかけてくれた人が全員使ってる人ではないんですね。「あ、ほぼ日手帳ですね」、「どうですか?やっぱりイイですか?」と続くことも少なくなかった。

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